チャットよりフォームを使う場合や、属性を正確に設定したい場合。各プロバイダーには、実際の Terraform リソース属性を持つ専用ウィザードがあります。全プロバイダー共通の簡略フォームではありません。
- 12プロバイダー共通の汎用フォームではなく、プロバイダーごとの専用ウィザード
- 実際のTerraformリソース属性をフィールド単位で公開
- AIアシスタントと同じ型付き意図パイプラインを使用
仕組み
各プロバイダーは、そのプロバイダーの実際の Terraform リソース属性にフィールド単位で対応した専用ウィザードを持ちます。汎用フォームではありません。送信すると AI アシスタントと同じ型付き GenerateRequest になり、同じ検証と生成処理を通ります。
ウィザードとチャットはどちらも同じGenerateRequestスキーマに収束するため、環境の途中で切り替えてもデータは失われない — チャットで始めてウィザードでフィールドを仕上げても、どちらの経路でも同じ検証が実行される。